Webデザイナー専攻
6か月(卒業制作の2か月を含む)で、Webデザインを学ぶ。校舎への通学と動画の教材での自宅学習を組み合わせる
キャリアセンターの個別相談、ポートフォリオ(作品集)の制作の指導、求人の紹介を受けられます。 フリーランスの案件を紹介するサービス(LANCER UNIT)もあります。 開いている授業は、受講する校舎によって異なります。
講座の概要
- おすすめの人
- 未経験から、Webデザイナーへの就職・転職を目指す人
- フリーランスや副業で、Webデザインの仕事を受けたい人
- 期間・ペース
- 期間 6か月(卒業制作の2か月を含む)校舎は、平日は22時、土日は20時まで使える(通学の回数の制限はない)
- 受講料の目安
- 572,000円(税込。入学金・受講料・設備費の合計)教育訓練給付(専門実践教育訓練)の対象専門実践教育訓練給付金(最大80%。上限64万円)の対象です。給付の対象は入学金と授業料の440,000円で、設備教材費などは対象ではありません。受講を始める2週間前までに、ハローワークで受給資格の確認の手続きが必要です。給付を受けた後の自己負担額は、220,000円(80%の場合)〜352,000円(50%の場合)です。リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業の対象在職中で、雇用主が変わる転職を目指す人が対象です。受講を修了すると受講費用(税別)の1/2(上限40万円)、転職して1年続けて働くと、さらに1/5(上限16万円)の補助を受けられます。受講料を全額支払い、修了した後と、転職して1年続けて働いた後に、それぞれ補助金を受け取ります。補助をすべて受けた場合の負担額は、208,000円(税込)です。2026年10月までに受講を始める人が対象です。2026年10月17日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 教育訓練給付金の対象のプログラミングスクールを比較する →専門実践教育訓練給付金(雇用保険から受講料の最大80%が支給される国の制度)の対象の講座がある、RUNTEQ・テックキャンプ・CodeCamp・侍エンジニア・キカガク・インターネット・アカデミー・デジタルハリウッドSTUDIOの7校を比較します。表の自己負担額は、受講料から給付金を引いた額です。たとえば、RUNTEQのWeb開発スタンダードコース(657,000円)の自己負担額は、80%の525,600円が支給されると131,400円、50%の328,500円が支給されると328,500円です。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
