DS検定の基本書 2種類を比較する
DS検定(データサイエンティスト検定 リテラシーレベル)の試験範囲を学ぶ基本書(テキスト)2種類を比較します。2種類とも、定価は2,860円(税込)です。
結局、なにが違う?
結局、どう選べばいい?
今の試験範囲のもとになっているスキルチェックリストver.6に対応した本を選ぶのがおすすめです。 第13回(2026年6月)から、試験範囲はスキルチェックリストver.6(データサイエンティスト協会が定めるスキルの一覧の、2025年の改訂版)に基づいています。
何が違う?
対応しているスキルチェックリストの版が違います。 『最短突破 データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック』は、ver.6と、大学などで学ぶ数理・データサイエンス・AIのモデルカリキュラム(教育の標準の内容)に沿って説明する公式の本です。模擬試験が付きます。 『合格対策 データサイエンティスト検定[リテラシーレベル]教科書』は、ver.5に対応した教科書です。節末の演習問題・用語チェックリスト・模擬試験が付きます。
問題を多く解きたいなら?
『徹底攻略データサイエンティスト検定問題集[リテラシーレベル]対応』は、分野別の問題と総仕上げの100問を収めた問題集です。スキルチェックリストver.5に対応しています。
表で比較する
表は横にスクロールできます。
表は各書籍のページと同じ情報です。価格は定価(税込)です。最新の版と価格は、出版社や書店でご確認ください。
各書籍の詳細・購入
巻の構成と購入先は、各書籍のページで確認できます。
最短突破 データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック
合格対策 データサイエンティスト検定[リテラシーレベル]教科書
どの書籍が合うかは人によって違うため、順位やおすすめは付けていません。
