AWS クラウドプラクティショナーの講座をスクールで比較する
AWS(Amazon Web Services)認定のクラウドプラクティショナー(CLF-C02)の対策に使える、スタディングの講座と、Ping-t・CloudTechの問題集を比較します。
結局、なにが違う?
結局、なにが違う?
スタディングは動画で学ぶ講座、Ping-tとCloudTechは問題を解くWeb問題集です。 スタディングの講座は4,950円(税込)で、動画の講義と問題集、模擬試験が付きます。 Ping-tの問題集は、会員登録(無料)をすれば無料で使えます。 CloudTechの問題集は、資格会員(90日間 5,480円(税込))で使えます。基本会員(90日間 14,900円(税込))なら、AWSの講義動画も見られます。
どう選べばいい?
AWSを初めて学ぶなら、講義のあるスタディングを選びましょう。 本や講座で学んだ後に問題を多く解きたいときは、まず無料のPing-tを使えます。 ほかのAWS認定もあわせて受験するなら、12の資格の問題集を使えるCloudTechも比較してください。
表で比較する
表は横にスクロールできます。
| ひとことで | 動画の講義(約6時間)とWEBテキスト、問題集、模擬試験で学ぶ | 557問のWeb問題集。会員登録(無料)をすれば無料で使える | 325問のWeb問題集。90日間の会員プランで使い、基本会員なら講義動画も見られる |
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| 向いている人 |
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| 開講 | すべての講座を公開済み | 会員登録の後、すぐに使える | 入金の確認の後、すぐに使える |
| 期間・ペース | 受講期限 購入から3か月 | — | 資格会員・基本会員 90日間(自動更新)永久会員 期限なし |
| 受講料 | 4,950円(税込) | 無料(会員登録が必要) | 資格会員 5,480円基本会員 14,900円永久会員 59,800円(すべて税込) |
| 教材 | オンライン講座のため、郵送の教材はありません。基本講座(動画) 12講座(約6時間)WEBテキストスマート問題集直前模擬試験 | Web問題集 557問 | Web問題集 クラウドプラクティショナー 325問、ソリューションアーキテクト – アソシエイト 300問(ほかの10の資格を含め3,400問以上)すべての選択肢の解説の画像講義動画 335本(基本会員・永久会員) |
表は各講座のページと同じ情報です。受講料は定価です。割引や最新の料金・日程は、公式サイトでご確認ください。
ガイダンス動画
各コースの詳細・申し込み
気になるコースが決まったら、公式サイトで最新の日程・受講料を確認できます。
スタディング
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AWSクラウドプラクティショナー認定試験 合格コース
Ping-t
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最強WEB問題集 AWS クラウドプラクティショナー(CLF-C02)
CloudTech
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会員プラン(AWS認定の問題集・講義動画)
どのコースが合うかは人によって違うため、順位やおすすめは付けていません。
